twitterやmixiでも表記しているのですが、 Webサイト作成時に、アクセシビリティの一環として、グレースケールに変換しているかについてと、また、それらのツールを知っているか、または、利用しているかのアンケートを実施しています。
その途中結果を公開します。
twitterやmixiでも表記しているのですが、 Webサイト作成時に、アクセシビリティの一環として、グレースケールに変換しているかについてと、また、それらのツールを知っているか、または、利用しているかのアンケートを実施しています。
その途中結果を公開します。
1年くらい前になるのですが、 Webサイトにおける配色についてというエントリを書きました。
久しぶりに、あるWebサイト(そのサイトを実際に表示させても良いと思うのですが、敢えて伏せさせていただきます。)を見て、そのサイトの配色のコントラスト比が標準と定められているのと大きく異なっていました。
既存のWebページに音声読み上げ機能を簡単に追加できるWeb APIがあるのをご存知でしょうか?
決して、Webページに読み上げ機能を追加することが、視覚障害者の方々に向けたものでは無く、また、アクセシビリティに配慮したというわけではありませんが、コンテンツを読み上げるというのは、場合によっては、健常者や障害者関係無く役立つ場合があると思います。
その中で、音声配信用のWeb APIを紹介します。中には、読み上げられるコンテンツを音声ファイルに変換し、持ち出すことが可能なサービスもあります。
3月16日に行われたジャパンアクセシビリティ公開シンポジウム2010に参加してきました。
日本語に対応している代表的なスクリーンリーダと音声ブラウザの種類を以下にまとめました。
Fancy FAQs with jQuery Slidersのエントリーを読んで、こうすればさらにアクセシブルになるのではないかと思いましたので、ちょっとだけ書かせて頂きます。
HTMLのtitle属性は、本当にアクセシビリティに本当に有効なのだろうかと、前々から疑問に思っていてので、自分が感じている疑問を書きます。
sixrevisions.comの「10 Simple Web Accessibility Tips You Can Do Today」のエントリーより、今日から始れるWebページをアクセシブルにする10のWebアクセシビリティTipsの和訳です。