タグ「javascript」が付けられているもの

Facebookページや個人ユーザーの画像などの情報をサイトに表示させるときにGraph APIを使って取得するわけですが、 『ids』クエリパラメーターを使うと複数の情報を一回で取得することができます。そのときのメモです。

あるプロジェクトのためにコードを書いたのですが、結局出番がなさそうな匂いがしてきてます。せっかく書いたので、メモとして残しておきます。

JSONといっても外部ファイルを読みこませるのではなくて、JavaScriptの中に書いてある形式になります。ご注意ください【謎】。

長い文などでそのエリアに入りきれないと「・・・」のように省略することがあったりします。これはCSS3のtext-overflowで簡単に実装することができます。

その省略された文の続きを読むために、よく「続きを読む」などのボタン等を設置したりしますね。それをクリックしたときにその続きが表示されるような、めっちゃ簡単なスクリプトを書きました。text-overflowが使われていることが想定ですが。

JavaScriptでCookieを簡単に扱う方法として、jQueryプラグインのjQuery Cookieというのがあります。 それを使ってセットされた特定のCookieの値を表示させようとしたのですが、うまくいかず(僕のやり方がまずいのだけかもしれませんが)、 jQueryを使わずにJavaScriptで行うことにしました。その値を表示させるスクリプトのメモです。

といいつつもCookieの削除の記述はjQuery Cookieを用いたほうがシンプルなので、その記述をし、全体的なスクリプトもjQueryで書いています。

以前のエントリー富士通のサイトのようなブロック・スキップを時には表示させ、時には非表示にする実装[js]で、富士通のサイトで実装しているブロックスキップについて書かせていただきましたが、その関連としまして、フォーカスした時に、ブロックスキップを表示させ、フォーカスが外れたらブロックスキップを非表示にさせるjQueryプラグイン「focusBlockSkip」を開発しました。