僕にとって、ものすごくタイムリーなオンラインツールだったので、紹介させていただきます。
カラーバリエーションを表示してくれるオンラインサービス Color reminderです。
僕にとって、ものすごくタイムリーなオンラインツールだったので、紹介させていただきます。
カラーバリエーションを表示してくれるオンラインサービス Color reminderです。
1年くらい前になるのですが、 Webサイトにおける配色についてというエントリを書きました。
久しぶりに、あるWebサイト(そのサイトを実際に表示させても良いと思うのですが、敢えて伏せさせていただきます。)を見て、そのサイトの配色のコントラスト比が標準と定められているのと大きく異なっていました。
画像からカラーパレットを生成してくれるサービス「Pictaculous」の紹介です。
WCAGにおいても、書かれているWebサイトの配色のコントラストですが、これをWebサイトのURLを入力するだけで、一括でコントラストチェックしてくれるオンラインサービス「Check My Colours」の紹介です。
色の名前にいつも困りませんか?
例えば、赤といえども、暗めの赤やちょっと明るめの赤というぐらいに抽象的な表現でなってしまいます。
それをちゃんとした名称で呼ぶことが出来れば、「知識豊富な人」と思われるかもしれません。(保障はありませんww)
そんな人(?)のために色の名称と16進数のカラーコードの一覧表の紹介です。
Webデザインにおいて、色というのは、非常に重要な要素であり、配色によっては、そのサイトの良し悪しが決まるといっても過言ではない、と思う。
なので、サイトデザインの際は、配色については、細心の注意を払って考えなければならいのだが、果たして、これは本当に考えられているのだろうかと疑問に感じました。
WebAIMより、気軽にアクセシビリティチェックができるアクセシビリティチェックツール「Color Contrast Checker」を紹介します。
WebAIMは、Web Accessibility in Mindの略で、アクセシビリティに関する情報を配信しています。
既存のCSSファイルからカラーコードを抽出して、簡単にCSSのカラーコードを変えてくれるオンラインジェネレーター「Replace CSS Colors」の紹介です。